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こんにちは、淳子に惚れてる私です。改名しました。ファンというにはいささか知識不足ではありますが淳子力エネルギ-?開発にもてる全精力を注いでまいりますのでよろしくお願いします。

今回は、隠れ淳子について研究してみたいと思います。

まず、隠れなになにという概念というか、そういう言い方は、桜田淳子以外には聞いたことがない、と思います。
当時も現代においても。隠れあっちゃん(AKB)とか隠れさしことか聞いたことがないし、70~80年代のアイドルシ-ンにおいて、隠れミヨちゃん、隠れアグネスとか言わないし、百恵ちゃんがアイドルかどうかはともかくとして、これも隠れの冠がつくことはなかった。
いや誰もこんな言い方をされるアイドル歌手、タレントはいなかったのです。

一般的に「隠れ」というとまず思い出されるのは「隠れキリシタン」でしょう。外来の新しいもの、進歩的(のように見える)なものに共感を抱き飛びつくひとびとがいるのは洋の東西を問わず今も昔も変わらないと思う。
キリシタン大名なるものまで現れるに及んで、時の最高権力者もちょっとやばいんじゃないかと危機感を感じ禁制となるわけだが、骨のズイまで洗脳されている信仰者の方々は「地下」にもぐるという結果になった。
これが「隠れ」と呼称される所以であるのでしょう。

これを「隠れ淳子」に比定してみると、別に桜田淳子が好きだとか、ファンであるということが、禁じられているとうわけではもちろんないのですが、どっかタブ-的なモノがあるということなのでしょう。
現在はたしかに最大のタブ-かもしれません(苦笑)
それを理解する背景として、当時のメンタリティがあると思います。どういうことかというと、こどもっぽいものは一段低くみられる、恥ずかしいことである、といった感覚でしょう。(執筆中)
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みなさんはじめまして。
今はむかし昭和50年代、すなわち1970年代、芸能界は新たな時代を迎えようとしていました。
男女とも歌謡曲なる、ニッポン独自の歌舞音曲が咲き乱れるさまはまさに百花繚乱と呼べるものだったように思います。
ま、ちょっと、まだうまく考えがまとまりませんので、追って推敲してゆくとして、、、

高度成長時代が終わり、なんかもひとつ先がみえない不安定?な世相、そこに咲いた、時代を照らすアイドルたち、そのなかでもいっそう大きな大輪のひまわり、そう、それが桜田淳子だったような気がします。

これから、みなさんとご一緒に一世を風靡しためくるめくサクラダジュンコワ-ルドをタイムトンネルを通じて旅してまいりましょう、ナビゲ-タ-はわたくし、情多、く椰子イ-デス、はんそくん?、です、、、反則?といえば(笑) 、、、気が多い揉んで(苦笑)
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研究テ-マ(思いつくまま、順不同)
・新御三家との関係は、、、
・ホントにサッコは説教されたのか、、、
・モモさんは親友か、ならばなにゆえ説教しない?先を越されて悔しいのか、、、先を越すとは?
・ホリプロの刺客さゆり完敗に手を差しのべる優しさ
・芸能界の隠れ淳子たち(おそるべき数であった)
・本当におくてなのかあ、女の子はみ~んな耳年増~、、、
・当時の資料を鑑賞して今思うこと、、、
・整形疑惑を追え!、、、007かいな(笑)
・スタ誕の仕掛けとは、、、すべって仕組まれていた?!
・「俺の空」で語られる実は、、、東北のご老人の孫、、、の謎

こんなことを研究してみては、と思うことがありましたら、ドシドシとコメントにてご応募くださいませませ~(笑)

なんせシロ-トなんで、、、こんなスゴイFunのかたのサイトをみつけました!→ http://majun.blog.so-net.ne.jp/
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